まるたろうの怖い心霊ブログ

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    1: 2019/12/15(日) 14:13:16.08 ID:MZLjWKwpM
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    「とある科学の超電磁砲T」本PV解禁
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191215-00000019-nataliec-ent

    【【悲報】とある科学の超電磁砲3期、人気キャラの服装がなぜか改変されてしまう・・・】の続きを読む

    1: 2019/12/14(土) 21:33:13.48 ID:dH4axsNY9
    さまざまなズボラエピソードが飛び出す新垣だが、現在のグータラ生活でとりわけ満喫しているのが酒だという。テレビ関係者が語る。

    「長らく『極度のインドア派』を公言している彼女ですが、最近は『オフの日の昼酒にハマっている』と関係者に漏らしている。自宅に缶ビールやワインなどを大量に買いだめしていて、真っ昼間から趣味の漫画やゲームに興じつつチビチビやっているようですね」

    日が暮れても彼女の飲酒は止まらない。夜になれば、親しい知人らと連れ立って頻繁に飲みに出かけているそうだ。

    「以前から彼女はドラマの打ち上げなどで『意外とイケる口』とスタッフらに驚かれていたのですが、最近では『酒豪女優にレベルアップした』『清純派のイメージが崩れる』と言われるまでに豪快に飲みまくっているんですよ」(ドラマ関係者)

    確かに、その飲みっぷりは下町の中年男性を想起させるほど。

    「新垣と飲み仲間の映像作家いわく『ビールから始めて、ハイボール、レモンサワー、泡盛とチャンポンしている』とのことです。さらには『酔いが回ってきた頃にホッピーに専念する』のが定番で『ガッキーが朝方まで延々、黒ホッピーを飲んでいた』と衝撃的な飲み方が明かされているんです」(ドラマ関係者)

    真っ昼間から翌朝まで飲んだくれているようだが、そのグータラぶりは「睡眠時間」にも及ぶ。

    最近、新垣本人に「寝すぎではないか」との指摘が相次いでいるというのだ。

    「オフが増えた頃から、彼女は『15時間睡眠は当たり前』と公言するようになって、生活のリズムを心配する声が上がっているんです。さらに『最長で30時間寝続けた』とも明かしている。睡眠時間以前の問題として『そこまで長時間オシッコに行かずに平気なのがすごい』といった声も出ています」(テレビ関係者)

    さて、新垣にとって最大の趣味と言えるのが「ペットの飼育」だ。芸能プロ関係者が明かすには、

    「何度か番組の取材も入っていますが、彼女の自宅は『動物園さながら』ともっぱらの評判です。ドイツの小型犬・カニンヘンダックスフントを飼っているだけでなく、ヤモリの一種であるヒョウモントカゲモドキまで飼育している。最近ではヤモリの餌であるコオロギの養殖まで始め、ヤモリにならって生きたコオロギを食べてみたとも」

    http://dailynewsonline.jp/article/2116751/
    2019.12.14 17:57 アサ芸プラス

    https://www.ntv.co.jp/007/articles/images/94vcpvkjlnvmyezeu1urcfkzfa2lgv.jpg
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    【【芸能】新垣結衣「イメージ崩壊」私生活(2)最長30時間もトイレに行かず寝続けた 】の続きを読む

    1: 2019/12/15(日) 01:35:21.56 ID:5LLJftIq9
    芸能界が憧れの世界ではなくなった

    そして、4月中旬のこと。平成も残り数日という時だった。「芸能界のご意見番」として、芸能界に対しての梅宮さんの一刀両断、意見を聞きたいと思った。すると開口一番。

    「それね、昭和から平成になった途端に芸能界はつまらなくなったんだよ。憧れなんてものもなくなったね」

    「僕は昭和の半ばから、この芸能界という世界を見続けてきたんだけど、平成になった途端に芸能界が遠のいてしまった感じがするんだよ。芸能界というのは本来、特別な世界なわけさ。だから大衆から憧れを抱かれていたわけだ。石原裕次郎や高倉健、菅原文太、それに松方弘樹…、どいつもこいつもみんな素敵な…魅力的な奴らばかりだったよ、カッコよかった。

    だから大衆は、そういったスターのいる芸能界に憧れていたわけさ。どんな世界なのか見てみたいと思ったわけだ。それが、平成になったら一般の世界と…普通の世界と何も変わらなくなってしまった。芸能界が特別な、憧れの世界でも何でもなくなってしまったわけだよ。魅力も何もなくなっちまった。俺のような昭和のスターからすると、この平成の芸能界というのは、どんどん意識というか距離が離れてしまうんだな」

    携帯電話を通しての会話ではあったが、梅宮さんは一気に斬りまくった。

    梅宮さんは1958年に東映ニューフェイスとしてデビュー。以来、映画やテレビドラマなど数百本に出演してきた。中でも「夜の青春シリーズ」や「不良番長シリーズ」「帝王シリーズ」「仁義なき戦いシリーズ」などは代表作の一つで、60年から70年代にかけて東映の黄金期を担ってきた。

    しかし、5年前の2014年に高倉健さんや菅原文太さんらが逝き、2年前の17年には〝昭和の2大スター〟と言われ続けてきた〝相棒〟の松方弘樹さん、さらには渡瀬恒彦さんらも帰らぬ人となった。

    特に松方さんとは、映画「仁義なき戦い」(1973年)などでの共演もあるが、釣り仲間でもあり「遊び」も共にしてきた盟友だっただけにショックも大きかった。「弘樹も含め、仲間が一人づつ自分から去っていくのは、これは仕方がないことだよ。だけど精神的には辛いことだった」

    つづく

    2019年12月12日 14:38
    https://lite.blogos.com/article/423239/

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    【【芸能】<梅宮辰夫>芸能界について「残念だけど消滅していくね!」「素人ばかりになって、憧れの世界ではなくなってしまった」 】の続きを読む

    1: 2019/12/15(日) 12:14:55.80 ID:S9cDkm0X0
    男の身体は不摂生な暮らしを物語るようにぶくぶくと膨れ、
    肩までかかる長髪は、長い間洗っていないのか脂ぎっている。
    元は白かったであろうシャツは全体がわずかに黄ばみ、異臭を放つ。
    靴紐がほどけているのも意に介さず、だらしなく歩く姿からは異様さが漂っていた。

     あらためて、英一郎氏が実父に刺殺されるまでの足跡を追った。目白の近隣住民が、当時の英一郎氏の暮らしぶりについて明かす。
    「あの家は、昼間からアダルトビデオを大音量で流していました。あまりにうるさかったので、苦情を伝えたことがあるのですが、聞く耳を持たなかった。その後、家に工事が入り、(防音のための)二重サッシにかわりました」

     近所では“要注意人物”として知られていたという。
    「今年、営業マンがセールスに来たらしく、(英一郎氏が)『もう来るんじゃねえ!』と怒鳴っていました。玄関の扉は開けっぱなしで、外から見える室内はゴミだらけ。彼はよく家の前に座っていて、ツバやゲロを吐いていましたね」(別の近隣住民)

    https://bunshun.jp/articles/-/19339

    【【悲報】英一郎、風呂に入らず異臭を放ち、AVを大音量で流しゴミやツバ、ゲロで近所に迷惑をかけていた 】の続きを読む

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