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1: 2019/09/28(土) 16:48:25.33 ・賢い人「地球が出来る確率は25mプールに部品入れてかき混ぜて時計が組み上がる確率と同じや」
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小学生のときに「TWICE」の虜になった
ステージの中央に進み出ると、正面を見据えた。まだ幼さの残る顔に、不安とおびえの色が浮かんでいる。ふう、とまずは深呼吸。
目の前に並んで座っているのは、韓国芸能事務所のスカウトたちだ。緊張するのも無理はない。生まれて初めて、オーディションの舞台に立ったのだ。
「アンニョンハセヨ」(こんにちは)
震えるような声だった、覚えたての韓国語であいさつしたのは、ここで成功したいという彼女の覚悟でもあった。
ユウキさん(仮名、12歳)。東京都内に住む中学1年生だ。
夏休みを利用して韓国を訪ねたのは、ソウルで開かれたK-POPオーディションに参加するためだった。
2年前、小学生だったときにテレビで韓国のアイドルグループ・TWICEを"発見"した。以来、K-POPの虜(とりこ)になった。
「かっこいいなあと思いました。日本のアイドルグループとはまるで違って見えました」
洗練されたダンスに憧れた。動画サイトを繰り返し見ながら、振り付けを真似た。韓国語の歌詞も覚えた。
そこまでは、どこにでもいる"Kポペン"(K-POPファンを意味する韓国語による俗称)の1人にすぎなかった。
そのうち、「ペン」(ファン)であり続けるだけでは満足できなくなった。単なる憧れが飛躍した。
「私もK-POPアイドルになりたいと思うようになったんです」
https://news.livedoor.com/article/detail/17149372/
2019年9月28日 5時50分 東洋経済オンライン
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【なぜ日本の女子中高生が韓国のオーディションに受けに行くのか… 】の続きを読む