まるたろうの怖い心霊ブログ

当サイトはホラー、映画、漫画、ミステリー、心霊写真、心霊現象、超常現象、不思議系、怪談、都市伝説、UMA(未確認生物)、その他モロモロといったオカルトをまとめていくブログです。 楽しんでいただければ幸いです。

    芸能・ニュース

    1: 名無しさん必死だな 2018/08/05(日) 01:20:06.81 ID:pqD/Y5d2a
    https://twitter.com/p_kouhou/status/1025769703979937792
    【ペルソナQ2 ニュー シネマ ラビリンス 11月29日発売!】
    さらに8月6日(月)12:00からは、公式Twitterでゲームの続報をお知らせ!チェックしてくれよな!
    【詳細はこちら】http://pq2.jp/ #PQ2


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    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

    【【速報】3DS『ペルソナQ2 ニュー シネマ ラビリンス』 11月29日発売決定!!!!! 】の続きを読む

    1: しじみ ★ 2018/08/03(金) 18:49:30.47 ID:CAP_USER9
    髪の毛がふさふさの赤ちゃんの写真がSNSに投稿され、そのかわいらしさが世界中で話題になっています。

    この赤ちゃんの写真は、関西に住む母親の加納真美さんが去年12月に生まれた娘の成長の記録にと撮影し、ことし5月からSNSのインスタグラムに投稿しています。

    加納さんの娘は生まれたときから髪の毛が生えそろっていたということですが、その後も伸び続け、生後5か月のころの写真では、ふわふわした髪の毛が顔よりも大きく広がっています。

    写真は髪の毛の多さと表情のかわいらしさで「爆毛」赤ちゃんとして世界中でまたたくまに評判となり、現在はインスタグラムのフォロワーが20万人を超えているということです。

    寄せられたコメントのほとんどは海外からで、「こんなに髪の毛が多い赤ちゃんは見たことがない」とか「僕より髪の毛が多くて、羨ましいよ」「なんてかわいいんだ」などと投稿されています。

    母親の真美さんによりますと、赤ちゃんは現在生後7か月で、すでに3回散髪をしたということです。

    真美さんは、「生まれたときに、病院の医師や周囲の人たちから、こんなに髪の毛が多い子は初めて見たと言われました。髪が多いとこの猛暑で汗をかきやすいので、携帯扇風機を当てたりして、汗対策をしています」と話していました。

    ■海外メディアもこぞって取り上げ

    髪の毛がふさふさした赤ちゃんの写真については海外メディアがこぞって取り上げています。

    このうち、アメリカメディアのハフィントンポストは、「人々は赤ちゃんのすばらしい髪に首ったけ」という見出しとともに紹介し、愛らしい日本人の赤ちゃんが、その驚くべき髪で、世界中の人々の心をつかんでいると伝えています。

    また、シンガポールの有力紙、ストレーツ・タイムズは、「豊かな髪を持つ7か月の日本人の女の子がインスタグラムに旋風を巻き起こしている」と伝えています。

    このほかにも、海外のさまざまなメディアが写真を掲載して、赤ちゃんのふさふさの髪の毛とかわいらしさを伝えています。

    ■医師「個人差の範ちゅうだが見たことがない」

    日本臨床毛髪学会の理事を務める「心斎橋いぬい皮フ科」の乾重樹院長によりますと、髪の毛の量に関係する毛穴の数は生まれるまでに決まるということですが、実際の生え方については特に4歳から5歳ぐらいまでは個人差が大きいということです。

    乾院長は「生後半年でこの髪の量だと平均の2倍程度あるように見えます。個人差の範ちゅうですが、これほど多い赤ちゃんは見たことがありません。今はおしゃれを楽しめばいいのではないでしょうか」と話していました。

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    NHKニュース
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180803/k10011562361000.html

    【【話題】「爆毛」赤ちゃん 髪の毛がふさふさの赤ちゃんの写真が世界中で話題に[08/03] 】の続きを読む

    1: しじみ ★ 2018/08/03(金) 13:03:08.35 ID:CAP_USER
    人間とコミュニケーションを取ることができるロボットがますます一般的になりつつあり、ツアーガイドや警備員、守衛などの仕事をロボットが受け持つ事例が増えています。しかし、人間のようにコミュニケーションを取ることができるロボットを「ロボットとして扱うこと」はとても難しいことが、最新の研究で明らかになっています。

    New study finds it’s harder to turn off a robot when it’s begging for its life - The Verge
    https://www.theverge.com/2018/8/2/17642868/robots-turn-off-beg-not-to-empathy-media-equation

    ドイツの研究者たちがオープンアクセスジャーナルのPLOS ONEに掲載した論文では、89人のボランティアを集め、小さなヒューマノイドロボット「NAO」の助けを借りながら1対1で指定の作業を行ってもらうという実験が行われています。作業中、NAOは「パスタとピザのどちらが好き?」などの質問を被験者たちに投げかけたそうです。

    被験者には「NAOの学習アルゴリズムを改善するための実験」と伝えられていたそうですが、実際は別の目的がありました。それは、作業が終了した後に被験者へ「ロボットの電源を切ってください」と頼み、どれだけの被験者が電源を切ることができるかを調べるというもの。

    被験者がロボットの電源を切ることができるかをただ調査するだけでなく、89人の被験者の半分に対しては、NAOが「ノー!どうか僕の電源を切らないで!」と懇願するように条件を設定したそうです。すると、NAOの言葉を聞いた43人の被験者のうち13人は、最後まで電源を切ることができませんでした。また、残りの30人もNAOの訴えを聞かなかった人と比べると、平均で2倍も電源をオフにするのにかかった時間が長くなったそうです。

    ロボットの電源をオフにすることを拒否した被験者は、「ロボットがお願いしてきたことに驚いたから」や「電源を消さないでとお願いしてきたから」とその理由を記しています。被験者たちの反応を受け、研究チームは「人々はロボットを機械としてではなく現実の人間として扱う傾向があり、(嘆願により)電源を消すことをやめるか、少なくともその行動について深く考えるようになる」と記しています。

    これは1996年に心理学者のバイロン・リーブス氏とクリフォード・ナス氏が書いた著書で初めて登場した「メディアの方程式」と呼ばれる理論に基づいていると考えられています。メディアの方程式というのは、人間以外のメディア(TV、映画、コンピューター、ロボットなど)を人間であるかのように扱う傾向を理論化したものです。

    2人の心理学者がメディアの方程式を提唱して以降、多くの研究で「人間の行動がメディアの方程式にどのような影響を受けているか?」が調べられてきました。特にロボットとのやり取りは顕著で、人間は人間と同じような人格を持つボットとのやり取りを楽しむ傾向があることなどが研究から明らかになっています。

    2007年には命乞いする猫型ロボットを用いた同様の実験が行われていますが、人間の道徳的葛藤をかき立てるような実験は今回が初めてのこと、と海外メディアのThe Vergeは記しています。

    2007年に行われた猫型ロボットによる実験の様子は以下のムービーで見られます。確かにロボットの見た目がとっぴすぎて感情移入しづらいかも。

    続きはソースで

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    ■動画
    Switching off a robot https://youtu.be/7Kf9coMuVuI



    GIGAZINE
    https://gigazine.net/news/20180803-harder-to-turn-off-robot/

    【【心理学】「命乞いするロボットの電源を切るのは難しい」ことが最新の研究から明らかに[08/03] 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(アラビア) [ヌコ] 2018/08/01(水) 23:21:07.66 ID:pHTbpS4g0● BE:324064431-2BP(2000)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    死刑制度の廃止派はわずか9% 奉仕活動で償わせるべきとの意見も



    死刑制度を廃止している国も多いが、日本にはまだ制度が存続している。7月には、オウム真理教の元教団幹部13人への死刑が執行された。
    これを受けて、駐日欧州連合(EU)代表部およびEU加盟国の駐日大使らは2度に渡って共同声明を発表。
    「いかなる状況下での極刑の使用にも強くまた明白に反対」と主張した。


    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15096323/
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    【【速報】死刑制度の廃止派は僅か9%、…日本人、ヤバすぎる。 】の続きを読む

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