まるたろうの怖い心霊ブログ

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    不思議・不気味・神秘

    1: 2019/08/10(土) 14:12:22.73
    ドリンク剤やサプリメントを飲んでも、スタミナ食を食べても、なかなか取れない疲れ。
    それもそのはず。実は、それらには、疲労回復効果がないからなのです。
    「肉体疲労時の栄養補給」をうたう栄養ドリンクによく含まれる成分「タウリン」。

    実は、発売されてから60年間、疲労回復に対して効果があったことを示す臨床試験結果はひとつもありません。
    サプリに含まれる「ビタミンB1」は、日本人の充足率は136%なので、ほとんどの人は追加して摂取する必要がありません。


    いわゆるスタミナ食も、「疲れは筋肉から」と思われていた時代の間違った考え。
    スタミナ食材としておなじみのうなぎには、疲労軽減効果は期待できません。

    栄養が不十分でエネルギーが不足していたころの名残で、現代ではむしろ、高カロリー、高タンパクの
    こってりした食事は、消化吸収にエネルギーを使うので、かえって自律神経を疲れさせてしまいます。
    https://www.zakzak.co.jp/lif/news/190802/hea1908020001-n1.html
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    【【悲報】 栄養ドリンク「疲労回復効果?ないよ」 これマジ? 】の続きを読む

    1: 2019/08/10(土) 22:29:18.41 ID:98el6VDi0● BE:601381941-PLT(13121)
    sssp://img.5ch.net/ico/anime_kuma01.gif
    白黒写真、色付き線を引いただけでカラー写真に? ふしぎな錯視が発見され話題

    白黒写真に色付きグリッド(格子状の線)を引くと、カラー写真に見えるという不思議な視覚現象が発見され
    注目を集めています。静止画だけでなく、映像においても同様の錯視が発生することが確認されており、
    YouTubeで動画が公開中です。

    ベースの画像は白黒写真。ですが、グリッドを色付き状態で引くと、まるでカラー写真のように見えてしまうという
    錯視です。じっくりと見ると白黒写真が使われていることが分かりますが、パッと見ると薄暗いカラー写真のに
    見える不思議な現象を体験することができます。

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    話題となっている画像を投稿したのは、デジタルメディアツールを制作するOyvind Kolas氏。
    この不思議な視覚現象を「カラー・アシミレーション・グリッド(色彩同化グリッド)」と名付け発表しました。

    グリッドに行き着く過程で、横線、ドット柄、斜線などによる錯視効果も確認。ドット柄は印刷で使われる
    ハーフトーン(網点)の類型のようなもので、ほどよい視覚効果が生じたそうです。斜線のケースは、
    錯視が生じるもののグリッドよりも線と線の幅を狭くする必要があるとのことでした。

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    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1908/10/news009.html

    【【画像】 線を引くだけで白黒写真がカラーに見える ふしぎな錯視が発見され話題に 】の続きを読む

    1: 2019/08/10(土) 23:02:22.12 ID:UQ2ZQZwJp
    「負の性欲」とかいうヤバスギ概念w

    生物学的に言って、女は無能男には性欲を感じないどころか性的嫌悪を催すように進化したらしい。

    なぜならそうしなかった女は淘汰されたから

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    絶望しかなくて草

    【【悲報】女が男をキモがる理由、本能的に備わっている精子判別機能・「負の性欲」のせいだったと判明w 】の続きを読む

    1: ごまカンパチ ★ 2019/07/20(土) 17:02:38.48 ID:DpsMAM4A9
    https://jp.reuters.com/article/food-tech-idJPKCN1UF02F
    ※リンク先に動画あり

     じゅうじゅうと音を立てて、香ばしい香りがするこのお肉――。
    実はイスラエルの新興企業が開発した人工肉だ。細胞培養でステーキ肉を生産したのは世界でも初めてだという。
    この会社は、2021年までの商品化に向けて、取り扱いする世界中の高級レストランと交渉中だという。

    「牛を殺すことなく少量の細胞を取り出し、より多くの細胞を得るための基礎とする」と、開発したアレフ・ファームズのネタ・ラボン氏は説明する。
    「これらの細胞からステーキ肉を構成する様々な種類の細胞が作られる。」
    人工ステーキ肉は、さまざまな筋肉、組織、脂肪および血管細胞が特定の比率で組み合わされ、立体的な骨組みの上で培養される。
    こうすることによって形や味、質感が本物の肉に近づくのだという。

    ラボン氏は、一般的な商業用食肉よりも倫理的かつ持続可能で、健康面でも優れていると話す。
    「人工肉製造は密閉容器の中で行われるので、汚染の心配はない。そのため抗生物質は一切使わない。」
    さらに
    「私たちに大切な栄養素を人工肉に加えることや、ある栄養素が足りない人々に対し、特注生産に対応することもできる」と述べ、開発の成果を強調した。

    同社はまず、相場50ドル(約5400円)ほどの薄切りステーキ市場に進出したい考えだ。
    その値段を大幅に下げて、本物の肉に対抗するという。
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    【【肉】細胞培養肉のステーキを開発、イスラエル企業が商品化目指す 薄切りステーキ市場で大幅値下げし本物の肉に対抗 (動画あり) 】の続きを読む

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