まるたろうの怖い心霊ブログ

当サイトはホラー、映画、漫画、ミステリー、心霊写真、心霊現象、超常現象、不思議系、怪談、都市伝説、UMA(未確認生物)、その他モロモロといったオカルトをまとめていくブログです。 楽しんでいただければ幸いです。

    海外・外国人

    1: 名無しさん@涙目です。(大阪府) [ニダ] 2019/04/01(月) 12:29:54.30 ID:P0Y/BhfS0 BE:784885787-PLT(15000)
    sssp://img.5ch.net/ico/1fu.gif
    中国メディア:次の元号は”和式”かも、と残念がる
    https://honichi.com/news/2019/04/01/shingengo/
    冒頭でも触れたとおり、従来元号は中国の古典を出典とすることを慣習としていました。
    しかし今回の年号から、日本古典を引用した案を採用する可能性が指摘されており、
    中国国内でも日本の新元号に対する関心が高まっています。

    中国メディアでは「新元号は中国のどの古典から引用されるだろうか」とする記事を出しており、
    中国古典を出典とする従来のやり方が踏襲されるかに大きな注目が集まっている、としています。

    今回の「令和」については日本の古典「万葉集」を出典としたことから、
    今後の中国メディアでの報道が注目されます。
    no title

    【【令和元年】中国の反応、日本の新元号について『従来の中国古典からではなく万葉集アルか…』と落胆 】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2019/03/31(日) 14:53:08.33 ID:rTphsxYu9
    【動画】ホルンバッハのCM
    https://www.youtube.com/watch?v=Z3iNXwHBKoI



    ドイツのホームセンター、ホルンバッハ(HORNBACH)の「春の香り」というCMが、アジア人蔑視だと物議を醸している。

    CMでは、農作業をする白人男性の使用済み下着が自動販売機で売られ、アジア系の女性が購入して匂いを嗅いで喜ぶ、という内容。

    最後には「これが春の香り」という文言が付く。

    下着のパッケージが流れるベルトコンベアには「春の匂い」と日本語で書かれている。

    白人男性が農作業をし、そこに研究員らしき白衣を着た男性が2人現れる。

    白衣の男性たちは、農作業をする泥と汗にまみれた男性のシャツやパンツをしかめ面で回収。

    その汚れた下着類はパッキングされ、ベルトコンベアに乗せられていく。そこには日本語で「春の匂い」と書かれているのだ。

    そして場面はビルが建ちコンクリートに囲まれた薄暗い都市に移る。

    自動販売機の前に立つおかっぱ髪のスーツを着た女性が、自販機のボタンを押し、汚れた下着類のパッケージを手に取る。

    それを開くと、女性は恍惚とした表情になり、何度も匂いを嗅ぐ。

    最後には、日本のアダルトコンテンツのアニメや漫画で「女性が性的な快楽に溺れているときの顔」として表現される「アへ顔」によく似た表情を見せて終わる。

    ■広告キャンペーンの即時中止を求め、署名活動が始まる

    ホルンバッハは、3月15日に公式Twitterで「春の香りはいかが?」とコメントを付けてCM動画を投稿。

    流れ始めた当初から、韓国や中国のネットユーザーから「気持ち悪い」「人種差別だ」といった非難が上がった。

    日本でも、3月下旬ごろから周知され始めTwitter上では「明らかな日本人に対する揶揄であり人種差別」「愚劣極まりない」といった声が出ている。

    こうした声を受け、3月28日には、ドイツ・ケルン在住の韓国人男性、カン・ソンウンさんがこのCMに強い違和感を持ち、取り下げを求めて署名活動を始めた。

    カンさんはハフポスト日本版の取材に対し「これは、日本や韓国など、ある特定の国だけに対する問題ではないと思う」と語った。

    アジア系女性が喜んで白人男性の使用済み下着を買い求め、匂いを嗅ぐという奇行が描かれたCMが流れることは「アジア系女性にとっては、日常生活に危害が加わっている状態だ」と指摘。

    ※省略

    ■日本の「ブルセラ」のパロディという意見に問題の深刻さを感じた

    ※省略

    また、CMのアジア系女性について「この主人公を侮辱的に描いた意図はない。むしろ自販機はすべての人のためにあるものなのだ。これは多民族が住むディストピアで、自己決定をする女性を表現している」などと説明している。

    CM動画がネット上に流れると、コメントに「これは日本の『ブルセラ(ブルマとセーラー服を合わせた造語で、女性の制服や下着を売買すること)』のパロディ」という趣旨の意見もみられた。

    これを受け、カンさんは「問題の深刻さを悟った」という。

    TwitterでCMの説明文を書く際に、そうした文言に対する意見として「もしもナチスのパロディを作ろうとして、ユダヤ人をからかうような内容をつくるのか。いや、しないだろう。(ブルセラを買い求める)男性の行動を説明したいのなら、男性のこととして描くべきではないのか」と書き加えた。

    そしてこの署名活動を始めた理由を「属していないグループの人の差別だからといって、その差別が正当化されたら、次はあなたのグループの順番が回ってくるかもしれません。この事態が日本人女性だけの問題だと思うのではなく、自分ごととして考えてほしい。 私はいろんな人の話を聞いて、いろんな国の言葉にまとめるだけです」と述べた。

    ホルンバッハの説明は?「架空の都市の話」であり「多様性を支持している」

    一方のホルンバッハは「これはアジアのどこかの国だとは言っていない。架空の都市です」と答えている。

    また、CMが人種差別だという意見に対しては、「誰でも使うことができる」と反論し、3月19日には白人女性が同じようにパッケージを開いて匂いを嗅ぐGIF動画を投稿。

    https://twitter.com/Hornbach_tweets/status/1107979955810549760

    以下ソース先で

    2019年03月31日 11時12分 ハフポスト
    https://www.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_5c9f8ceee4b0bc0daca96699
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
    no title

    【【人種差別】ドイツ企業のCMが日本人蔑視か…白人男性の使用済み下着をアジア系女性が嗅ぎまくる内容に非難殺到 ※動画 】の続きを読む

    1: プティフランスパン ★ 2019/03/29(金) 18:07:40.61 ID:FOayzL9m9
    プレ金は韓国スレOK

     韓国の文喜相(ムン・ヒサン)国会議長が慰安婦問題を巡り、再び天皇陛下の謝罪を求める発言をしました。

     韓国の新聞のインタビューで、文国会議長は「安倍総理または、天皇陛下が元慰安婦に『申し訳ございません』と言えば根本的に問題が解決する」と述べました。以前の発言を振り返り答えたもので、「真意が伝わっていない」とも話しています。

     菅官房長官:「韓国国会議長の一連の発言は甚だしく不適切で、コメントする気にもならない」
     菅長官はタト務省の金杉アジア大洋州局長から韓国側に対して強く抗議したうえで、謝罪と撤回を求めたことを明らかにしました。

    https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000150802.html
    ★1: 2019/03/29(金) 14:04:22.47

    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1553835862/
    no title

    【【韓国】韓国のムン・ヒサン国会議長、また天皇陛下に謝罪要求 「天皇陛下が元慰安婦に『申し訳ございません』と言えば解決する」】の続きを読む

    1: 樽悶 ★ 2019/03/28(木) 20:49:19.11 ID:qarADIbd9
    no title


    ■間違えて牛肉を食べちゃったヒンドゥー教徒の男性

    ヒンドゥー教は牛の神様を信仰しており、牛肉を食べることは固く禁じられている。

    そのため、インド国内では随所できちんと配慮されているものだが、彼らヒンドゥー教徒が海外に出たときが問題だ。何気なく口にしてしまったものに、牛肉が入っていたというアクシデントが発生するからである。

    昨年9月、ニュージーランドでそんなアクシデントに見舞われてしまった敬虔なヒンドゥー教徒の男性が、スーパーマーケットに補償金を要求しているという。

    補償を求めているのは、ニュージーランド・ブレナム在住のジャスウィンダー・ポールさん。

    彼は近くにあるスーパー”Countdown”で子羊のローストを購入し、家で調理して食べたという。しかし、あとあと裏をみると・・・そこには「牛肉」と記されたラベルが。羊肉ではなく、実際は牛肉だったのである。

    牛を食べてしまったことからポールさんはパニックに陥り、すぐさまスーパーマーケットに戻って説明を求めた。

    これを受け、スーパーの店員はすぐさま謝罪し、200ドル分のギフト券をプレゼントしたというが、ポールさんの怒りは収まらない。

    彼はそのギフト券を拒否し、魂を清めるための旅をするため補償金を要求。

    現地メディア”News.com.au”の取材で、ポールさんは

    「これは些細な問題のように思われがちですが、私にとっては大問題です。私の宗教では、間違って牛肉を食べてしまった場合、インドへ戻り、4〜6週間にわたって司祭による神聖な儀式を行わなければならないのです。こうすることで信仰し続けることが許されるのです。非常に長いプロセスが必要です。」

    と主張していた。

    また、スーパー”Countdown”側の担当者は、商品の表示エラーを認め、彼の宗教的信念を尊重し謝罪。しかし浄化の旅の費用に関しては支払いを拒否している。これに対してポール氏は不満を示しており、本社を相手取り訴訟を起こす姿勢を示しているという。

    ・・・・・・・・・・

    ちなみに、ヒンドゥー教徒が間違えて牛肉を口にしてしまった時の対応は、人によって様々だという。贖罪をして口を洗ったり、気づかなかったふりをしたり・・・、はたまた「ミスって食べちゃったなら罪じゃないよ」という人も。

    異文化がぶつかり合い何かと難しい問題ではあるが、双方の話し合いでなんとか解決することを祈るばかりだ。(手羽先)

    edamame. 2019年3月28日
    https://edmm.jp/94092/

    ★1:2019/03/28(木) 18:26:07.68
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1553765167/

    【【国際】ヒンドゥー教徒の男性が誤って牛肉を食べてしまい浄化するための資金要求 「些細な事のように思われるが私にとっては大問題」】の続きを読む

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