まるホラ速報

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警察官

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マディア・プラデーシュ州ラトラムに住むラリット・パティダール君(13歳)は、体の各所や顔が異常に多量の毛で覆われている。
この稀な病は多毛症と呼ばれ、生まれつきのものと後天的に発症する場合があるが、ラリット君は先天的多毛症で生まれた。

「混雑した街に出ると、周りに知らない人が寄ってきてジロジロ見たりするんだ。中には『サル』と呼んで石を投げてくる子たちもいる。
でも、家族や友達がいつも僕を守ってくれているんだ。そりゃ、時々他の子みたいに普通の姿だったら…とか、手術でこの毛を取ることができたらと思うけど、どうにもならないし。
僕と遊ぶのを躊躇う子がいたりすると、僕はみんなと仲良くしたいのにって思うんだ。」

ラリット君と仲のいいクラスメートのひとりは「ラリットを初めて見た時は怖かったけど、おじいちゃんが『外見は気にするな。彼はみんなと同じ』って言ったんだ。
それから怖くなくなって友達になった。クラスの先生もラリットをからかったりしていた生徒を叱って、みんな仲良くするようにって言ってからは仲良くしているんだ」と話している。

クラスでは理解ある素晴らしい友達に囲まれているラリット君。もちろん家族もラリット君にとって、支えとなる大切な存在だ。
パルバティバイさんは「息子は、神ハヌマーンの生まれ変わりではという人もいますが、ラリットは私の息子であり、それが真実です。
息子は他の子たちとは異なりますが、私にとっては神が授けてくださったとても特別な子供なのです」と語る。

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高知市で8月、自転車の男子高校生(17)が停止を求めた警察官に衝突した事件で、
意識不明の重体だった高知南署地域課の川村直史巡査部長(25)が26日、急性硬膜下血腫で死亡した。

事件は8月14日夜に発生。高校生は高知市長浜の歩道を無灯火の自転車で走行中、
制止しようとした川村巡査部長に正面から衝突。
巡査部長は転倒して頭を打ち病院に搬送され、高校生は過失傷害容疑で現行犯逮捕された。

高知県警は今月20日、前方の巡査部長に気付いたにもかかわらず、
衝突してけがを負わせたとして、傷害などの容疑に切り替えて高校生を書類送検した。

https://escape.poo.tokyo/kochi-police-dead-accident-by-bicycle/
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【警察官「はい止まってー」高校生「うわああああぶつかるー」→書類送検 】の続きを読む

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